オリジンドッグフードの評判と口コミを徹底分析

オリジンドッグフードの特徴 | 種類は8種類で全ライフステージに対応

オリジンは「生物学的に適正」をポリシーとして、地元の新鮮な放し飼いの鶏肉や卵、丸ごと天然魚、放牧飼育された肉にこだわりをもって作られているのが特徴です。

 

3年連続「ペットオブザイヤー」を受賞し、各地のペット愛好家から信頼をうけている、ドッグフードの王様といっても過言ではありません。

 

オリジンドッグフードの特徴は、タンパク質ファースト

タンパク質の含有量は、いろいろあるドッグフードの中でもトップクラスの多さです。
オオカミと同じDNAを持つ犬だからこそ、肉をたくさん摂ることが大事!の考えからです。

 

逆に穀物は0パーセントの完全なグレインフリーのフードとなっています。
こうした理論にもとづく作り方は、さすがアメリカ製です。

 

  • 85パーセントの肉や魚の含有量
  • 15パーセントの野菜、フルーツ、ハーブ含有量
  • 0パーセントの穀物、ジャガイモ、タピオカ含有量

 

 

オリジンドッグフードの種類は、「たんぱく源の種類」や「犬の年齢ごと」にわけていること

オリジンのドッグフード選びで迷った時は、子犬はパピー、成犬はオリジナルやツンドラ、鶏肉のアレルギーがある犬にはシックスフィッシュ、老犬にはシニアを与えるのをおすすめします。

 

パピー (子犬用)
放し飼いされた新鮮鶏肉、七面鳥肉、天然魚、巣に産み落とされた卵を使用し、たんぱく質と脂肪由来のカロリーがより多くて、炭水化物由来のカロリーがより少なくなっています。

あらゆる子犬は、その急速な成長と発育を十分に支援するようバラエティ豊かな新鮮丸ごと肉から得るたんぱく質と脂肪が豊富な食事が必要としています。

 

 

パピーラージ(大型犬の子犬用)
放し飼いされた新鮮鶏肉、七面鳥肉、天然魚、巣に産み落とされた卵を使用し、たんぱく質と脂肪由来のカロリーがより多くて、炭水化物由来のカロリーがより少なくなっています。

大型犬の筋肉量を支えるたんぱく質を豊富に含み、健全な体重と、発育している骨や関節へのストレスを削減するようカロリー制限されています。

 

オリジナル(子犬からシニア犬まで)
放し飼いされた新鮮鶏肉、七面鳥肉、天然魚、巣に産み落とされた卵

ダックスフントからグレートデンまで、あらゆる犬には、新鮮で丸ごとの動物原材料がバラエティ豊富でふんだんに含まれる食事を欲する生物学的ニーズがあります。

 

シックスフィッシュ(子犬からシニア犬まで)
ニューイングランドサバ、ニシン、カレイ、レッドフィッシュ、アンコウ、シルバーヘイク

ニューイングランド沖の冷たい大西洋の自然の海で漁獲され多種多様な新鮮で丸ごとの魚

 

レジオナルレッド(子犬からシニア犬まで)
アンガスビーフ、イノシシ肉、ボーアヤギ肉、ロムニーラム肉、ヨークシャー豚肉 & 天然サバ

ダックスフントからグレートデンまで、あらゆる犬には、新鮮で丸ごとの動物原材料がバラエティ豊富でふんだんに含まれる食事を欲する生物学的ニーズがあります。

 

ツンドラ(子犬からシニア犬まで)
新鮮ヤギ肉、イノシシ肉、鹿肉、ホッキョクイワナ、放し飼いされた鴨肉 & マトン肉

あらゆる犬は、丸ごと狩猟鳥肉、魚、野生鳥肉など多種の肉と少量のフルーツや野菜、草が入った食事に適応しています。

 

フィット&トリム(体調管理用)
新鮮放し飼い鶏肉と七面鳥肉、巣に産み落とされた卵、天然魚

体重が増えすぎている犬は、筋肉を維持するためにも、炭水化物とカロリーが制限されてたんぱく質が豊富な食事をすることが有効です。

 

シニア(シニア犬)
新鮮な放し飼いされた鶏肉と七面鳥肉、天然魚、巣に産み落とされた卵

シニア犬には、筋肉を維持するためにたんぱく質が豊富で、健全な体重を維持するカロリー制限された食事が最適です。

 

チャンピオンペットフーズ社HPより引用


 

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